キッチンの使いやすいシンクとは(; ・`д・´)

2020年6月9日

みなさんこんにちは。

本日は、弊社標準のタカラスタンダードのキッチン、オフェリアのフルフラット対面プランより、それぞれのスタイルに合った使いやすいシンクのご紹介をさせて頂きます。

 

Zシンク(ステンレスシンク)

 

はじめにこちらは、Zシンクというステンレス製のシンクです。

弊社ではこちらのシンクが標準となっております。

もっとも一般的なシンクで上記画像のような仕様に、プラスで色々な便利アイテムを追加することが可能です。

水切りプレートZ
まな板Z
リサイクルホルダー付き水切りネットZ(A)
水切りZ

これらは、シンクの凹凸部分にうまくはめ込むことが可能なため、調理や洗い物などの際には非常に役立つアイテムです!

 

まな板立てZ(B)
SKプレート立て

 

続いてこれらを使用し、水切りプレートZやまな板などのアイテムなどを収納すれば、キッチン周りをすっきりとまとめることが可能です。

 

シンク水止めフタ

最後に上記のようなシンク水止めフタを用いれば、シンクに水をためることができ、付け置き洗いや、大きなものを洗う際にも便利です。

 

 

アクリル人造大理石シンク

 

続いてご紹介させて頂くのが、アクリル人造大理石シンクです。

こちらも大人気のシリーズとなります。

キッチンのワークトップが弊社標準仕様でアクリル人造大理石となっているため、シンクをアクリル人造大理石にすることで、ワークトップからシンクまでがつなぎ目がなく一体化されます。

そのため、汚れなどがたまる心配もなくなりメンテナンスも楽になりますね!

 

また、アクリル人造大理石はとても硬いため、傷に強く、手を滑らせて物を落としても割れません。

 

そして、熱にも強く、例えば180℃の油が入った熱いお鍋を置いても変色しにくいです。

 

また、ワークトップの色に合わせてカラーも3色から選ぶことが可能です。

 

リサイクルホルダー付き水切りネットT(A)
水切りT
スライドプレートT
まな板立てT
SKプレート立て

また、このようにZシンク同様に便利なアイテムも追加することが可能です。

 

ユーティリティーシンクE

続いてがこちら、ユーティリティーシンクEというシンクになります。

こちらは、上記2つのシンクにさらに便利な機能が追加できるように形を変えたシンクです。

 

「洗う、調理、片付ける」という作業をスムーズに行えるように、シンクは3層になっており、【ワークトップスペース】【アシストスペース】【ミドルスペース】と用途に応じて分けて使用することが可能です。

 

ワークトップスペース
SK水切りプレートUSE

 

SK水切りプレートUSEを用いれば

洗った野菜や食器の水切りとして活用できるほか、

 

上にまな板を置いて調理もすることが可能です。

 

 

アシストスペース

こちらは、作業をするにあたりメインとなるスペースとなります。

 

まな板USE-1(樹脂製)
まな板USE-H(合成ゴム製)
ごみポケットUSE
水切りUSE

 

オプションアイテムのバリエーションも豊富で、これらを活用すれば、

魚介類の殻、背わたを取り除く作業を快適に行えたり、

こんにゃくや漬物など水気の多い食材の調理も安心です!

 

 

ミドルスペース
ミドル水切りプレートUSE
ミドル調理プレートUSE

 

ミドル水切りプレートUSE、ミドル調理プレートUSEを用いれば

このように、パスタなどの茹でこぼしの際も、シンクの汚れを気にせずに清潔に保つことが可能です。

 

 

また、まな板を置けば、硬い野菜の調理も力を入れやすい高さへと変わります。

水切りネットUSE(A)
洗剤置きUSE

上記のアイテムは、アシストスペース、ミドルスペースに設置可能ですので、用途に応じて使い分けてみてはいかがでしょうか。

 

 

他にも、ご紹介できなかったシンクもございますので、そちらはまた別の記事にてご紹介させていただきたいと思っております。

いずれも、奥様がたには嬉しいアイテムばかりですので、自分だけのこだわりのキッチンへとコーディネートしてみてはいかがでしょうか。

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