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季節の変わり目♪疲れを癒す寝室のつくり方

みなさんこんにちは(*^^*)

愛知県一宮市・稲沢市を中心に

自由設計×高性能×低価格な注文住宅を建築している細田建築です!

 

9月も折返しを過ぎ、朝晩はだいぶ涼しく過ごしやすくなりましたね。(*‘ω‘ *)

季節の変わり目は体調を崩しやすかったり、体に疲れが出てきたり…

そんな時は、寝室の環境を見直して睡眠の質を上げるのが最良♪

 

今回は、睡眠の質を上げる寝室の作り方についてご紹介していきます!

 

 

ポイント① ベッドの配置に注意!!

疲れを癒す寝室を作るためには、まずベッドの置き方について見なおすところから始めましょう。

おさえるポイントは3つ!

 

・頭部が壁に接するように置くこと

ベッドの頭部を壁に接するように置くことで、空気の流れや外気の影響を受けにくくなり、快適に眠ることができます。

・ベッドの周囲に空間を持たせること

ベッドの周囲に空間を持たせておくと、掛け布団が身体になじみ、温かさを逃がすことなく眠れます。

また、ベッドメイキングもしやすくなります。

・部屋の扉から見えない位置に置くこと

部屋の扉から見える位置にベッドを置いてしまうと、人の気配が気になって睡眠の質が落ちてしまいます。

もし扉から見えない位置にベッドを置くことができない場合は、ベッドが直接見えないように家具やパーテーションを設置するのがおすすめです!

 

 

ポイント② 極力モノを置かない

睡眠の質を上げるためには、視覚から余計な情報を入れないことが必要です。

仕事を感じさせるデスクやパソコン、趣味のグッズなども置きすぎないように注意しましょう。

 

ポイント③ 間接照明の活用

寝室は明るすぎると睡眠を促すホルモンのメラトニンの分泌が妨げられ、ぐっすりと眠ることができません。

反対に真っ暗すぎるのも不安な気持ちを誘発し、睡眠の質を下げる可能性があります。

理想はうっすらとまわりのものが見えるくらいの明るさにすること!

間接照明を活用して足元だけ照らす、読書している手元だけ照らすなど工夫することで、

快適な寝室空間にすることができます♪

また、寝室には青白い光の昼光色のライトや、まぶしすぎる照明器具は使用しないようにしましょう。

 

 

さて、今回は睡眠の質を上げ、季節の変わり目の疲れを癒す寝室の作り方についてご紹介しました!

すぐに取り組める内容ですので、ぜひお試しください♪♪(*´ω`*)

 

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The author

長谷川 皐月

総務/事務
長谷川 皐月Satsuki Hasegawa

「人はなぜ家を建てるのだろうか」と考える時、「“快適で幸せな暮らし”や“笑顔溢れる未来”を叶える1つの方法として建てる」いう答えが私の中で浮かびました。家づくりに対する考え方は、人それぞれかと思います。それでも、幸せな未来を想像して家づくりをしているという点は、きっと皆さん共通していますよね!十人十色の幸せな未来を彩る家づくり。ぜひお手伝いさせてください。

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