おしゃれなウィンドウトリートメントも標準装備🏠🌈

2020年2月24日

窓を華麗にドレスアップ 🎵🎶

 

みなさんこんにちは☺

 

細田建築ではカーテンなどの

ウィンドウトリートメントも標準で装備しています

 

予算内であれば、カーテンをはじめ様々なウィンドウトリートメントを選んでいただくことが可能です

 

今回はその中から一部抜粋した

施工事例をご紹介させて頂きます

 

 

Nくん「まず初めにご紹介するのが、みなさんもよくご存じのカーテンです!」

Tさん「あ!うちにもついてますよ」

Nくん「カーテンはドレープ生地という厚地のものと、レース生地という光を通す薄地のものがセットになって窓に取りつきます」

 

Tさん「そうなんですね。ちなみに、このカーテンを閉めたらどんな雰囲気になりますか?」

Nくん「カーテンを閉めた状態がこちら。床とクロスの雰囲気とマッチしていて、すっごくおしゃれです。こんなお部屋で暮らしたいですね☺」

Tさん「本当ですね。落ち着いた雰囲気で過ごせそうですね。うちにもひとつ欲しいなぁ…」

Nくん「カラーバリエーションや機能性も豊富で、カーテン選びはとっても楽しいと思いますよ」

 

Nくん「続いてご紹介するのが、ロールスクリーンです。こういったカーテン以外のウィンドウトリートメントをまとめてメカものと呼びます」

Tさん「メカっていう響きかっこいいですね!」

Nくん「・・・そうですね(^-^;」

 

Nくん「ロールスクリーンは写真のように、小窓に取り付けると非常にスタイリッシュに納まります。いくつも小窓が並んでいるような箇所に、色を変えて取り付ければ、それだけでとってもおしゃれな部屋になります」

 

Nくん「ロールスクリーンの取付方法は2種類あります。一枚目の写真が窓枠の外についていたのに対し、こちらは窓枠の中に納まっています」

Tさん「へぇー、こうすることで窓がすっきりと納まりますね!」

 

Nくん「続いてご紹介するのが、プリーツスクリーンです」

Tさん「な、なんか、2種類の生地がひとつになってますね。これは一体どういう仕組みですか?」

Nさん「こちらはプリーツスクリーンの中でもツインタイプといったものです。ドレープ生地をレース生地がひとつにまとまっているものです」

 

Nくん「初めに、こちらがレース生地です。光が差し込んでお部屋がパッと明るくなりますね」

 

Nくん「続いて、こちらがドレープ生地です。外からの視線を遮って、プライベートを守ります。こちらのふたつの生地は一本の操作チェーンで操作出来てとっても簡単です」

Tさん「そうなんですね。もやもやした生地で和紙っぽいので、和室につけるとマッチしそうですね」

 

Nくん「続いてご紹介するのが、バーチカルブラインドです」

Tさん「なんか、たくさんの羽根がついているみたいで、おしゃれですね!」

Nくん「バーチカルブラインドは私が一番すきなメカものです。高級感があり、風が吹くとゆらゆらと揺れてとってもかっこいいです」

Nくん「羽根がいくつもついているのは、光を取り入れるためです。羽根の角度を変えれば採光の調整ができます」

 

Nくん「最後にご紹介するのが、ウッドブラインドです」

Nくん「みなさん、アルミのブラインドがキッチンや洗面周りで使用されているイメージをお持ちの方が多いのではないでしょうか」

Tさん「確かに・・・そんなイメージがありますね!」

Nくん「こちらのウッドブラインドは、そのアルミの羽根を木材に変えてしまったブラインドなんです!アルミはアルミの良さがありますが、木材はとっても高級感がありますね」

Tさん「これだったら、自分の部屋につけたいなぁ」

 

Nくん「今回、ご紹介させていただいた以外にも、さまざまな種類のメカものの展開があります。どんなお部屋にしようかなぁと想像を膨らませながら、カーテン選びをするのはとても楽しいと思いますので、みなさんも是非とも一度調べてみてくださいね☺」

一覧へ戻る